利食いの一つの目安〜10SMA(単純移動平均線)

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これが結構機能する印象。
ある商材を購入後、
自分のルールとして取り入れています。

利食いは、
どこが的確なタイミングであったかは、
結果論的にしか話せません。

結局、自分の中に納得できる
ルールがあるかどうか、
が重要だと思います。

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損切り設定ミスで余計な損切りをしたポンドドル15分足

以前もやった損切り設定ミス!

ポンドドル15分足。

前回サポートが
ロールリバーサルでレジスタンスになる
と見込んで、1.543あたりでショート。

損切りは1.5446に設定。

これが優位性がないのだ!
損切りになった後、
見事にまた思惑方向へ。

多少深めになるが、
前回高値の1.546に設定しておけば、
損失回避できた。

こういう時は
下降のトレンドラインも結構
意識されているような気がする。

学習学習。

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狭すぎるストップは利益を減らす

ボリンジャーバンドの1σは、
それがサポート、レジスタンスとなって
レートが動くことがあります。

これは自分自身も実感し、
利食いの参考にしています。

が、たまにストップが狭すぎて
利益を減らすこともあります。

今回は前回サポートとも
重なってます。

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30分足下ひげ陽線を根拠にロングするも損切り

ポンドドル30分足。

maにサポートされた下ひげ陽線
が確定。

この足を根拠にロングするも
前回高値を越えられず。

形成悪いと判断し、
当初の損切りラインより
早目に損切り。

放置してたらやはり元々の
損切りにかかってました。

ダメージ抑えられましたが、
今月は本当に波に乗れません。

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